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バングラデシュ旅行記 Archive
【動画】異国の地の田舎の村の孤児院で意外な体験<バングラデシュ>
異国の地で、しかも田舎の村の孤児院で、意外にもこのような体験ができるとは。しかも、日本人の我々が見ても迫力十分の立ち居振る舞い。お見事です!左の少女が何某かの空手チャンピオンの少女。バングラデシュ・コックスバザールのラムー村の孤児院で。
2011年11月 増井
【動画】訪れた孤児院で子供たちが唄を歌ってくれました!<バングラデシュ>
ここは、コックスバザールのラムー村の孤児院。館内の案内をひととおり受けたあとで、子供たちとお話しする時間があった。
子供たちに、将来の夢は?と質問すると「先生」「お医者さん」「ダンサー」「歌手」など、夢溢れる答えが返ってくる。
このような明るく元気に暮らす子供たちの姿を見ているとこちら側の方が勇気や力を与えてもらっているような気がする。
2011年11月 相沢
忘れていた何かを思い出させてくれる国 バングラデシュ社員旅行レポート・パート2

去年の社員旅行が台湾という、あまりファイブスタークラブらしくはない定番のデスティネーションだっただけあって、今年はきっと辺境秘境に違いないと思っていたが、やはり来た。
バングラデシュ。数々の国を渡り歩いてきた弊社のスタッフでさえも、数名しか行ったことのない、未知の国バングラデシュ。数年前まで日本語のガイドブックもなかったこの国で、一体どんな事が待ち受けているのだろうか。期待半分不安半分な気持ちで、日本を後にした。
B班の写真旅行レポートでは、ダッカ市内の観光スポット+チッタゴン管区のコックスバザールについて書いていきたい。
なんだかほんわか心温かくなる社員旅行だった (*^_^*) バングラデシュ社員旅行レポート・パート1


日本の国旗と色違いの国旗を持ち、世界最貧国と呼ばれ、そして1億4450万人が暮らす世界で7番目に人口が多い国・バングラデシュ。
そんなバングラデシュへ社員旅行で行ってまいりました。
首都ダッカの空港に到着。空港の外に集まるたくさんの人々に驚いた。本当にすごい人の数なので誰か有名人でも現れるのかと思い、ガイドさんに尋ねたところ、飛行機に乗って帰ってくるひとを皆で迎えるのがバングラデシュでは普通なのだと教えてくれた。
帰国する誰かを出迎えるべく集まった家族・親戚・友人たちが金網の向こうにひしめいていた。
入国早々、びっくり。
バングラディシュの魅力にせまる!~カパシア村ホームスティ~
香港から約3時間半でダッカに到着。飛行機からおりて最初にみたのは入国審査を待つ人の行列だった。なんだこの行列は!!!!とにかく驚いた。ひとつのカウンターに6~70人くらいだろうか。たくさんの人が並んでいる。しかも前に進んでいる気配がほとんどない! 23時に着いて、入国のゲートを通過できたのは1時間半後。次に機内預け荷物のピックアップ。荷物のコンベヤは飛行機が着いてからだいぶ経つのにまだくるくる回っていた。私の荷物はまだでてこない。ピックアップにさらに20分・・・「あ~予想どおり。先が思いやられる・・・」最初はこのスローペースぶりに少しばかり不安を感じたが、ここはバングラディシュ、覚悟を決めてのんびりいこう!変な意気込みをして、空港の出口へむかう。
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